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Dron Safety License の10時間飛行証明コース 、日曜日限定【通学1日で10時間飛行証明発行】自宅練習+風を感じる巨大な屋外練習場にてドローン免許制に向けてのドローン操縦講習会88,000円 ※事前練習用(教本付100g未満)ドローン進呈

Sun, 19 Jun 2022 10:30 - 17:00 JST

東京都町田市三輪緑山2丁目2132−1

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¥88,000 prepaid

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Description

2022年度DSL認定【国交省飛行時間10時間証明】コース

業界初!受講前にドローンが届く 事前学習型、DSLドローンスクールにて随時受付中。

①講習費用がお手頃で、通学も1日で完結
②遠距離の方にもお勧めのドローン基礎講習ワンデーコース
③『トイドローンによる自宅練習+DJIドローン(Phantom4PRO v2)による風を感じながらの屋外実技1日コース(国土交通省用10時間飛行証明発行)』

⭐️ドローンライセンス制度(国家資格)への第一歩

①ライセンス制度では、「一等無人航空機操縦士(一等資格)」と「二等無人航空機操縦士(二等資格)」という2種類の資格(ドローン免許)が制定されます。

②取得した資格により、現在では禁止とされているレベル4の飛行や許可が必要な一部の飛行方法における許可申請が不要となる予定です。

③どちらも16歳以上から取得が可能で、3年ごとの更新が必要になります。

④なお、国の認定を受けた民間団体(当校)による資格を取得している場合、国家試験の一部または全部が免除となる仕組みも作られる予定です。
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⭐️本コースは、10時間の実技講習を自宅練習(おうちドローン)と風を感じながらの屋外講習(djiドローン)にて達成いただくコースです。

終了後に『10時間飛行証明書を発行(国土交通省ホームページ掲載の講習団体より)致します。』
※此のコースは、JUIDA認定操縦士の資格は、取得出来ません。

DSLドローンスクールが、他のドローンスクールに先がけてカリキュラムを組んだ【10時間飛行証明コース】
⭐️重さ200g以上のドローンを屋外で操縦する場合、次のような規制があります。
※6月20日より100g以上
【飛行禁止区域】
・羽田空港等✈️飛行場周辺
・高度150M以上の上空
・DID地区(人口密集地域)
・警察、消防活動等緊急用務を行うための航空機の飛行が想定される空域

【飛行方法について遵守すべき事項】
・アルコール又は薬物等の影響下で飛行させないこと
・飛行前確認を行うこと
・航空機又は他の無人航空機との衝突を予防するよう飛行させること
・他人に迷惑を及ぼすような方法で飛行させないこと
・日中(日出から日没まで)に飛行させること
・目視の範囲内で飛行させること
・建物や人などとの距離30mの確保を行う
・イベント会場など人が集まる場所で飛行させないこと
・危険物などの輸送は行わないこと
・物を投下しないこと

上記の様に、ドローンを飛ばす際には厳しい規制が設けられていますが、「DID地区で飛行させたい」「夜間飛行させたい」「目視外飛行させる必要がある」といった上記のルール外でドローン操縦を行いたい場合、国土交通省に申請して、「全国包括飛行許可」等という許可・承認を得る必要があります  

○簡単にまとめると3つ
1 、操縦技術
2 、10時間以上の飛行操縦実績
3 、ドローン操縦の専門の知識
当スクールでは上記3つを網羅したカリキュラムを組んでいるだけでなく、各インストラクターの豊富な経験から実際に利用する際のアドバイスをもお話しして行きます。

航空法やドローンの飛行に関する正しい知識を習得したうえで、ホバリングをはじめ、複合舵にて自由にドローンを飛ばせる技術を身に着けるには、しっかりとした講習を受けることが必要です。

「10時間の飛行操縦時間であれば、独学で何とかなるのでは?」と思うかもしれませんが、実際には容易なことではありません。
・JUIDA認定インストラクター、プロドローンパイロット、RCKインストラクター、産業用ドローンオペレーター等が指導致します。
・実技10時間(2日間)※自宅練習5時間を含む
・実技は少人数(最大3名)で実施いたします。

DSLドローンスクール by NPO法人LMZのスペシャルカリキュラムにては、RCKインストラクターによるトレーナーコードを用いたドローンAttitude Mode(ATTI),角速度 Mode(M-mode)の講習等をも受講生の進捗に合わせ安心&安全に指導しております。

Attitude Mode(A-mode)とは
→通称ATTIモードと言われ、GPSやビジョンセンサーなどの機体を安定させる各種のセンサーをキャンセルした状態(位置、姿勢制御は無効)で機体の高度制御のみが有効(高度は機体に設置された気圧センサで検出)なモードのこと。

角速度 Mode(M-mode)とは
→通称マニュアルモードと言われ、どの制御(位置、姿勢、高度)も無効なモードのことで最も難易度が高くRCヘリコプター🚁と同じく熟練した操縦技術が必要。

GPSや各種のセンサーに頼らずにRCヘリコプター(進捗状況の早い生徒様にはRCヘリコプター🚁にもトライしていただけます)と同様にドローンの動きをコントロールできることは、ドローンパイロットにとって必須の操縦技術といえます。

万が一、飛行中に機体制御に関する各種のセンサーに異常があった場合や、電波の状況によってGPS信号が切れた場面でも、安心&安全にドローンをコントロールできることはドローンパイロットにとって不可欠なことです。
また、たとえば空撮において、空撮映像の動きをよりなめらかにするためにATTIモードで空撮することも有用です。

⇒現在、人口密集地のほとんどでは国土交通省への許可申請を行わなければ屋外でのドローンフライトができません。
国土交通省飛行基準の10時間を証明し、飛行時間10時間飛行証明を取得可能なワンデー(1日)のコースです。

講習終了後に『10時間飛行証明書』を国土交通省講習団体であるNPO法人LMZとDSLドローンスクールの連名にて発行させていただきます。

○10時間飛行証明書
国土交通省の飛行許可申請には一定の条件を満たさなければなりません。
その中のひとつが10時間以上の操縦経歴です。
これは、周りの環境にドローン経験者がいなければ、初心者おひとりでの練習には危険も伴います。
また、練習飛行場所の確保の問題もあり、ひとくちに、10時間飛行といっても、なかなか、練習できるものではありません。
そこで、Drone Safety License Schoolは、全国のドローンスクールに先がげ、国土交通省登録講習団体として国土交通省への飛行許可承認申請条件である10時間以上の飛行を、指導員のマンツーマン指導の下、最短2日間で達成、証明する『10時間飛行証明コース』をご提供させていただいております。
⭐️国土交通省許可例外事例
http://www.mlit.go.jp/common/001267273.pdf

安全、安心にドローンを飛ばしたい、しかし高額なスクール代を払ってまでは・・・とお考えの方に最適なドローン講習です。

『受講生の声』
ドローン10時間講習を受講しました。
非常に有意義でした。お勧めです。
Phantom2をGPS無しで飛行させるのは思ったほか難しいものでした。
GPSって飛行中に切れることがあります。パニックにならないためにはどうしても必要な講習だと思います。講師の指導が抜群でした。

此方の生徒さんから無事に国土交通省の全国包括のフライト許可がおりたとの連絡も届きました。

主催・特定非営利活動法人LMZ 受託・Drone Safety License School 、関東ドローン倶楽部

詳細
【受講資格】
16歳以上

【料金】
88,000円 練習機体(おうちドローン付)消費税込み
最低催行人数1名

【屋外練習使用機体】
スクール側でご用意する機体(レンタル料は、無料)
phantom4(コーチモード使用)

DSLドローンスクールの特徴
インストラクターが、皆様の希望操縦レベルまで、コーチモード(教官と受講生が、二つの操縦機にて一台のドローンを操縦する)にて、ご指導させて頂いております。
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練習場の風景

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